MTBの想い

30年以上前に、1号店であるワカバ薬局を立ち上げたときに比べると、今は調剤薬局の数も随分と増えました。
薬剤師としては、ますます活躍できるフィールドが広がってきていると思います。
はじめの一歩としては、かかりつけ薬局からさらにかかりつけ薬剤師として多くの患者様の信頼を得ていくことが課題です。

どこにでもある薬局から、そこにしかない薬局へ。

変われるのは、私たち一人一人の努力によるものです。
社会の人々誰もが自立して健康な生活を行うことができるそんな社会の実現のために、同じ目標を持ち、ともに活躍してくださる若いパワーをMTBグループは求めています。


MTBグループ代表 柴田英次郎


地域連携の図